「日本語検定は主に外国人向けの検定。ウェブ上でも問題が散見」



日本語検定について書いてます。外国人向きで、問題がウェブ上でも散見されますね。問題は解けるにしても、文法用語については分からない人、日本人でも多いのではないでしょうか。


スポンサードリンク

日本語検定ですよ皆さん。私はそそっかしいので、日本語検定と聞いて、「あ、試験受けたい」って思ってしまいましたが、これは外国人向けですね(笑)。日本語読み書き出来るのに、日本語検定受けても全く意味ナシかな?。私は今英語勉強中なんですが、種類もいろいろある英語検定を受けるのはまだまだ先みたいです。日本語検定にはどういった種類があるのかしら?と、思って、見て見ました。何々?種類というか、等級があるんですナ。日本語検定の問題がウェブ上に出てました。ん?難しいじゃん(笑)。一級から6級まで見てみましたが、動詞は分かるにしても、助動詞って何よ?(~o~)。まぁでも、助動詞の意味は分からないにしても、文章中の空白を埋めよの空白にどういった文字が入るかは分かるから、良しとしておこう。外国人の方で、この日本語検定を受けるのはどういった方々なんでしょうかね?日本で英語なんかを教えてる講師とかかな?他に面白いのでは、日本語能力試験とか日本語教育能力検定試験なんてのもありますね。これらは、外国人に日本語を教える教員とかの為にあるらしい。まぁ、日本語検定にして日本語教育能力試験にしても、必要なモノですね。私の書いてる文章を見てもお分かりのように、結構日本語の使い方出鱈目でしょ?(~o~) 別に、好きで出鱈目に書いてる訳ではないのですが、こう見えて?正しい日本語の文章を書ける。もしくは、しゃべれる日本人でありたいと思ってるんです。車の免許更新の時に、インスタントに道交法やら勉強しますが、私もこうして日本語の文章をタレ流している職種の人間として、数年に一回くらいは、実際に使うかどうかは別として、正しい日本語の基礎を勉強しておくのも損は無いなと思いました。


スポンサードリンク